国産ブランドFAROは、職人が極限まで薄く仕立てた財布

Feb 20, 2012

薄い財布にロマン、感じますよね、わかります。
薄さ、それはオトコのロマン〜abrAsus「薄い財布」〜 | 切り抜きジャック
↑この記事見て、僕の今使ってる、お気に入りの財布を紹介したくなりました。

2年近く使って、かなり気に入ってる財布のブランドの、FARO(ファーロ)です。
FARO (ファーロ)

「世界に誇れるメイド・イン・ジャパン」をテーマに展開するブランド、ファーロ

これだけで、ちょっとグッとくるでしょう。

『ファーロ』プロジェクトは、日本の職人と4年間ほど交渉してやっと実現したもので、その根底には、「日本から世界へ通用するモノ」をつくりたい、「世界の常識を超える職人の高い技術」を活かしたいという思いも込められている。

どうですか、グッとくるでしょう。

FARO
↑2年近く使って、こんなかんじ。いい味がでてきたところです。

FARO
↑ちょっとカード多めですが、それでもこの薄さ

FARO
↑小銭入れ付を選びましたが、厚み出ちゃうから小銭入れたこと無い(意味ない)

ジャケットの内ポケットに入れた時にスマートだし、
型がくずれづらいのがすごくうれしいです。

ぜひ。

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白坂翔
白坂翔

東京のWEB制作会社の代表をしています。デザイナー兼ディレクター。
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